シンプルなデザインのカードケース(マイナンバーカードマスキング仕様)

PRIVACYシール仕様

マイナンバーカードケース 概要

【用途】マイナンバーカード、キャッシュカード、クレジットカード、運転免許証、資格証等入れ

【素材】塩化ビニール(軟質) 素材の特徴は他の素材と貼り付きにくい性質となっております。(国産性)

【素材からの利点】素材が他と貼り付きにくいため取り出し易く、財布などにかさばらず入れておくことが出来ます。カードケースに挿入のまま、機器にかざす事ができます。コンビニの複合機や役所に設置されている公的資料取り出し機器での利用可能。病院での受付も利用可能。

【サイズ】横95mm 縦61mm 

マイナンバーカード以外のカード等にも対応できます
シンプルなカードケース、マイナンバーカードの個人番号をマスキングで保護

付属品(シール)】

マイナンバーカード裏面QRコードを隠すように貼る事を推奨します。
表面の臓器提供意思欄を隠すように貼る事を推奨します。

【使用時の注意点】

・マイナンバーカードをお入れする時はマスキング箇所に個人番号がかかるようにご使用ください。

・本製品は軟質塩化ビニル(PVC)を使用しています。他の樹脂製品や印刷物、塗装面などと長時間密着させておくと、色移りや張り付きが発生する場合がありますのでご注意ください。

・直射日光の当たる場所、高温多湿な場所、火気のそばでのご使用・保管は、変形・劣化の原因となりますのでお避けください。(特に車内での放置はしないでください。)

・ベンジン、シンナー、アルコールなどの有機溶剤は使用しないでください。

・強い衝撃や過度の低温下では破損することがあります。

・本来の用途以外には使用しないでください。

・乳幼児の手の届かないところに保管してください。

【製造元】(株) 三共

【販売元】(株) 新販

マイナンバーカードケース

マイナンバーカードについて

身分証明証や本人確認…!といえば 今までの多くの方は運転免許証、健康保険証を思いつくのではないでしょうか?しかし今ではマイナンバーカードを提示される方も少なくはありません。

下記にも記載されますが、平成28年1月からマイナンバーカードの交付が始まり令和6年12月には健康保険証のマイナ保険証への移行が始まりました。

一体化となる事によりさらに利用先が増え、今や、本人確認提示資料として運転免許証と同じくらいにマイナンバーカードも増えてます

マイナンバーカードとは?

平成28年1月から、マイナンバーカードの交付が開始されています。 マイナンバーカードは、本人の申請により交付され、個人番号を証明する書類や本人確認の際の公的な本人確認書類として利用でき、また、様々な行政サービスを受けることができるようになるICカードです。交付手数料は、当面の間無料です(本人の責による再発行の場合を除く)。表面には 氏名、 住所、 生年月日、 性別、 顔写真、電子証明書の有効期限の記載欄 、セキュリティコード サインパネル領域(券面の情報に修正が生じた場合、その新しい情報を記載(引越した際の新住所など))、 臓器提供意思表示欄。が記載され、個人番号は裏面に記載されます。マイナンバーカードは、金融機関等本人確認の必要な窓口で本人確認書類として利用できますが、個人番号をコピー・保管できる事業者は、行政機関や雇用主等、法令に規定された者に限定されているため、規定されていない事業者の窓口において、個人番号が記載されているカードの裏面をコピー・保管することはできません。(総務省HPより抜粋)

増えてきているからこそ重要視されている事は?

上記マイナンバーカードのご説明でもわかるように、行政や金融機関等で本人確認書類としてご利用は出来ますが、裏面に記載されている個人番号は個人番号のコピーや保管が出来る事業者は法令に規定された者に限られているほど重要な箇所でございます。そのため、個人番号を他人に見せないように守らなければなりません。

マイナンバーカードでもっとっも守らなければいけない箇所は個人番号です。

簡単に目視できる個人番号箇所を他人に見せる事無く守る事が大切です。

                                                                        

そのためにもシンプルなカードケースは様々な場面で個人番号を保護致します。 

カードケース(マイナンバーカードマスキング仕様)は個人番号箇所をマスキングで覆っているため周りからも見る事は出来ず、身分の確認を提示の時に相手に個人番号を見せる事なく提示もできます。 

付属のシールを各所に使用する事により、更に個人情報が保護されます。